競馬予想 無料 1月 中山競馬場開催 京成杯についての情報掲載☆レースデータ分析も公開中!
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競馬予想 無料 京成杯 レースデータ分析
【前走未勝利組もチャンスあり!】
前走の条件別成績を調査したところ、前走重賞組が4頭の勝ち馬を含む3着以内馬9頭を送り出して、すべてのカテゴリーでトップに立っていた。
それに続くのが、前走未勝利(新馬2戦目以降を含む)組や前走500万下組で、3着内率および3着以内馬の数は前走重賞組とそれほど変わらない。
すでに重賞を走っているような実績馬だけでなく、前走が条件クラスだった馬にも注目したいところだ
前走の条件別成績(過去10年)
次に、前走が未勝利(新馬2戦目以降を含む)だった馬について、そのレースでの4コーナーの位置別成績を調査したところ、3着以内馬9頭中8頭が4コーナーで4番手以内につけていた。
好位でレースを進められるタイプは、いきなりの重賞挑戦でも通用する可能性が高いようだ
前走が未勝利だった馬の、そのレースでの4コーナーの位置別成績(過去10年)
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【前走未勝利組もチャンスあり!】
前走の条件別成績を調査したところ、前走重賞組が4頭の勝ち馬を含む3着以内馬9頭を送り出して、すべてのカテゴリーでトップに立っていた。
それに続くのが、前走未勝利(新馬2戦目以降を含む)組や前走500万下組で、3着内率および3着以内馬の数は前走重賞組とそれほど変わらない。
すでに重賞を走っているような実績馬だけでなく、前走が条件クラスだった馬にも注目したいところだ
前走の条件別成績(過去10年)
前走の条件 | 成績 | 勝率 | 連対率 | 3着内率 |
重賞 | 4-4-1-19 | 14.3% | 28.6% | 32.1% |
オープン特別 | 2-1-1-28 | 6.3% | 9.4% | 12.5% |
500万下 | 3-1-4-21 | 10.3% | 13.8% | 27.6% |
新馬 | 0-0-0-5 | 0% | 0% | 0% |
未勝利 | 2-3-4-21 | 6.7% | 16.7% | 30.0% |
地方のレース | 0-0-0-3 | 0% | 0% | 0% |
次に、前走が未勝利(新馬2戦目以降を含む)だった馬について、そのレースでの4コーナーの位置別成績を調査したところ、3着以内馬9頭中8頭が4コーナーで4番手以内につけていた。
好位でレースを進められるタイプは、いきなりの重賞挑戦でも通用する可能性が高いようだ
前走が未勝利だった馬の、そのレースでの4コーナーの位置別成績(過去10年)
前走の4コーナーの位置 | 成績 | 勝率 | 連対率 | 3着内率 |
4番手以内 | 2-3-3-15 | 8.7% | 21.7% | 34.8% |
5番手以下 | 0-0-1-6 | 0% | 0% | 14.3% |
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競馬予想 無料 京成杯 歴代優勝馬
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回数 | 施行日 | 優勝馬 | 性齢 | 勝時計 | 優勝騎手 | 管理調教師 |
---|---|---|---|---|---|---|
第1回 | 1961年1月15日 | モンテカルロ | 牡3 | 1:40.6 | 佐藤征助 | 秋山史郎 |
第2回 | 1962年1月15日 | オーハヤブサ | 牝3 | 1:39.8 | 藤本勝彦 | 藤本冨良 |
第3回 | 1963年1月15日 | カネノヒカル | 牡3 | 1:37.5 | 加賀武見 | 阿部正太郎 |
第4回 | 1964年1月15日 | トキノパレード | 牡3 | 1:40.5 | 野平好男 | 田中和夫 |
第5回 | 1965年1月15日 | メジロマンゲツ | 牝3 | 1:38.5 | 加賀武見 | 阿部正太郎 |
第6回 | 1966年3月20日 | スピードシンボリ | 牡3 | 1:40.2 | 津田昭 | 野平富久 |
第7回 | 1967年1月15日 | ホウゲツオー | 牡3 | 1:39.3 | 加賀武見 | 山岡寿恵次 |
第8回 | 1968年1月14日 | ライトワールド | 牡3 | 1:39.6 | 樋口弘 | 三井末太郎 |
第9回 | 1969年1月12日 | ギャロップ | 牡3 | 1:39.2 | 野平祐二 | 秋山史郎 |
第10回 | 1970年1月11日 | アローエクスプレス | 牡3 | 1:37.1 | 柴田政人 | 高松三太 |
第11回 | 1971年1月15日 | ヤシマライデン | 牡3 | 1:38.1 | 伊藤正徳 | 尾形藤吉 |
第12回 | 1972年3月19日 | ヒデハヤテ | 牡3 | 1:35.8 | 福永洋一 | 伊藤修司 |
第13回 | 1973年1月14日 | カミノテシオ | 牡3 | 1:37.2 | 加賀武見 | 高橋英夫 |
第14回 | 1974年1月13日 | ウエスタンダッシュ | 牡3 | 1:36.9 | 伊藤正徳 | 尾形藤吉 |
第15回 | 1975年1月12日 | テスコガビー | 牝3 | 1:37.5 | 菅原泰夫 | 仲住芳雄 |
第16回 | 1976年1月11日 | クライムカイザー | 牡3 | 1:36.4 | 加賀武見 | 佐藤嘉秋 |
第17回 | 1977年1月16日 | ヒシスピード | 牡3 | 1:36.7 | 小島太 | 高木嘉夫 |
第18回 | 1978年1月15日 | タケデン | 牡3 | 1:37.1 | 岡部幸雄 | 元石孝昭 |
第19回 | 1979年1月14日 | ファーストアモン | 牡3 | 1:37.3 | 吉永正人 | 松山吉三郎 |
第20回 | 1980年1月13日 | ハーバーシャレード | 牡3 | 1:42.1 | 嶋田功 | 佐々木亜良 |
第21回 | 1981年1月11日 | テンモン | 牝3 | 1:36.8 | 嶋田功 | 稲葉幸夫 |
第22回 | 1982年1月10日 | アスワン | 牡3 | 1:36.7 | 吉永正人 | 松山吉三郎 |
第23回 | 1983年1月9日 | ブルーダーバン | 牡3 | 1:37.7 | 杉浦宏昭 | 二本柳俊夫 |
第24回 | 1984年1月15日 | ハツノアモイ | 牡3 | 1:36.2 | 菅原泰夫 | 仲住芳雄 |
第25回 | 1985年1月13日 | サクラサニーオー | 牡3 | 1:35.6 | 小島太 | 境勝太郎 |
第26回 | 1986年1月12日 | ダイナフェアリー | 牝3 | 1:35.1 | 増沢末夫 | 鈴木康弘 |
第27回 | 1987年1月11日 | スーパーファントム | 牡3 | 1:35.7 | 柴田政人 | 中村貢 |
第28回 | 1988年1月10日 | トウショウマリオ | 牡3 | 1:35.4 | 柴田政人 | 奥平真治 |
第29回 | 1989年1月15日 | スピークリーズン | 牡3 | 1:36.3 | 安田富男 | 尾形充弘 |
第30回 | 1990年1月14日 | ノーモアスピーディ | 牡3 | 1:35.2 | 安田富男 | 松山康久 |
第31回 | 1991年1月13日 | ダイナマイトダディ | 牡3 | 1:34.8 | 増沢末夫 | 鈴木康弘 |
第32回 | 1992年1月19日 | エーピージェット | 牡3 | 1:35.2 | 的場均 | 元石孝昭 |
第33回 | 1993年1月17日 | オースミポイント | 牡3 | 1:35.8 | 橋本広喜 | 白井寿昭 |
第34回 | 1994年1月9日 | ビコーペガサス | 牡3 | 1:33.9 | 的場均 | 柳田次男 |
第35回 | 1995年1月8日 | マイティーフォース | 牡3 | 1:35.1 | 松永幹夫 | 加藤敬二 |
第36回 | 1996年1月7日 | サクラスピードオー | 牡3 | 1:34.6 | 小島太 | 境勝太郎 |
第37回 | 1997年1月7日 | スピードワールド | 牡3 | 1:36.3 | 的場均 | 小西一男 |
第38回 | 1998年1月11日 | マンダリンスター | 牡3 | 1:36.8 | 柴田善臣 | 高市圭二 |
第39回 | 1999年1月17日 | オースミブライト | 牡3 | 2:01.5 | 蛯名正義 | 中尾正 |
第40回 | 2000年1月16日 | マイネルビンテージ | 牡3 | 2:04.0 | 柴田善臣 | 佐々木晶三 |
第41回 | 2001年1月14日 | ボーンキング | 牡3 | 2:03.2 | D.ハリソン | 松田国英 |
第42回 | 2002年1月13日 | ヤマニンセラフィム | 牡3 | 2:00.4 | 蛯名正義 | 浅見秀一 |
ローマンエンパイア | 武幸四郎 | 古川平 | ||||
第43回 | 2003年1月19日 | スズカドリーム | 牡3 | 2:01.7 | 蛯名正義 | 橋田満 |
第44回 | 2004年1月18日 | フォーカルポイント | 牡3 | 1:59.2 | 横山典弘 | 河野通文 |
第45回 | 2005年1月16日 | アドマイヤジャパン | 牡3 | 2:07.4 | 横山典弘 | 松田博資 |
第46回 | 2006年1月15日 | ジャリスコライト | 牡3 | 2:03.2 | 北村宏司 | 藤沢和雄 |
第47回 | 2007年1月14日 | サンツェッペリン | 牡3 | 2:01.6 | 松岡正海 | 斎藤誠 |
第48回 | 2008年1月20日 | マイネルチャールズ | 牡3 | 2:02.9 | 松岡正海 | 稲葉隆一 |
第49回 | 2009年1月18日 | ![]() |
牡3 | 2:02.7 | 福永祐一 | 本田優 |
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競馬予想 無料 京成杯 歴史
- 1961年 - 中山競馬場の芝外回り1600mの4歳(現3歳)限定の別定重量の重賞競走、京成杯として創設(創設当初の基本負担斤量は52キロ)。
- 1970年 - 施行場を東京競馬場に変更。
- 1971年 - 牡馬・騸馬の基本負担斤量が52キロから54キロに変更。
- 1972年 - 流行性のインフルエンザの影響で中山競馬場の芝外回り1600mで順延開催。
- 1980年 - 施行場を中山競馬場に戻す。
- 1981年
- 基本負担斤量が牡馬・騸馬54キロ、牝馬52キロから牡馬・騸馬55キロ、牝馬53キロに変更。
- 嶋田功が騎手として史上初の連覇。
- 1984年
- 混合競走に指定。
- グレード制施行によりGIIIに格付け。
- 1988年 - 柴田政人が騎手として2人目の連覇。
- 1990年 - 安田富男が騎手として3人目の連覇。
- 1996年
- 特別指定交流競走に指定され、地方馬は2頭まで出走可能となる。
- 福島競馬場の改修工事の調整による代替開催により、東京競馬場の芝1600mで施行。
- 1999年 - 施行距離を現在の芝2000mに変更。
- 2001年 - 馬齢表示の国際基準への変更に伴い、出走資格が「4歳」から「3歳」に変更。
- 2002年
- 東京競馬場の改修工事の調整による代替開催により東京競馬場の芝2000mで施行。
- ヤマニンセラフィムとローマンエンパイアが同着優勝。
- 2003年
- 基本負担斤量が牡馬・騸馬55キロ、牝馬53キロから牡馬・騸馬56キロ、牝馬54キロに変更。
- 蛯名正義が騎手として4人目の連覇。
- 2005年 - 横山典弘が騎手として5人目の連覇。
- 2007年 - 国際セリ名簿基準委員会(ICSC)の勧告により、重賞格付け表記をJpnIIIに変更。
- 2008年 - 松岡正海が騎手として6人目の連覇。
- 2009年 - 混合競走から国際競走に変更され、外国調教馬は8頭まで出走可能となる。それに伴い、重賞格付け表記をGIIIに戻す。
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